攻め派と守り派

攻め派と守り派

どうも、ハシモトです。

 
さて、今日は攻め派か守り派か!?

という話題でお送りします。

 
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攻めと守り

FXという戦場で戦う際に、

トレーダーには大きくワケて2種類のタイプがいます。

 

 

相手が動いたら動く守り派

相手が動く前に動く攻め派

 

です。

 

092

 

ここで言う「相手」というのは、「相場」のことです。

 

 

つまり、相場が動いてから自分が動くのか、

動く前に自分のほうが先に動くのか。

 

 

 

基本的に相場というのは騙し合いの場ですから、

どちらかが騙されているわけです。

 

 

 

他の参加者がこちらを騙そうとしている以上、

 

相場が動いてから動くのであれば、

より慎重になる必要がある。

 

相場が動く前に動くのであれば、

動く可能性の高い方に乗っておく。

 

 

ということになりますね。

 

 

 

やりすぎはダメ

注意しなければいけないのは、

どちらにしても、やり過ぎは禁物ということです。

 

 

つまり、守りに入るとしても、

慎重に待ちすぎると遅すぎるという事になりますし、

 

攻めだとしても、

仕掛けが早すぎるということにもなるからです。

 

 

 

何事も程よい加減を見つけるのが重要ということですね。

 

 

 

 

 

ここで1つ私が考えた相場の格言をお届けしましょう。

 

 

「早めの仕掛け」と「早とちり」は違う。

 

 

この言葉は意識するだけで

無駄なエントリーがかなり減るはずです。

 

 

――あっ、これは早とちりかも??

と思うようになるからです。

 

 

もちろん、その逆で、

「慎重なこと」と「怖がること」は違う

というのもありますが、

相場ではどちらにしても

良いアンバイで意識する事が重要ですね。

 

 

 

それでは、今日はこの辺で^ー^

今回も最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

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