攻めか守りか?

攻めか守りか?

こんばんは。ハシモトです。

 

今日はカレーなんぞを作ってみました。

 

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味はまぁ・・・普通でした(笑)

 

 

さて、今日は攻めか守りか!?

という話題でお送りします。

 

 

攻めと守り

FXという戦場で戦う際に、

トレーダーには大きくワケて2種類のタイプがいます。

 

 

相手が動いたら動く守り派

相手が動く前に動く攻め派

 

です。

 

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「相手」というのは、「相場」とも考えられますね。

 

 

つまり、相場がある程度動いてから動くのか、

動く前に動くのか。

 

 

 

基本的に相場というのは騙し合いの場ですから、

どちらかが騙されているわけです。

 

 

 

相手がこちらを騙そうとしている以上、

 

相手が動いてから動くのであれば、

より慎重になる必要がある。

 

動く前に動くのであれば、

優位性が認められる場合に動く可能性の高い方に乗っておく。

 

 

ということになりますね。

 

 

 

やりすぎはダメ

注意しなければいけないのは、

どちらにしても、やり過ぎは禁物ということです。

 

 

つまり、守りに入るとしても、

慎重に待ちすぎると遅すぎるという事になりますし、

 

攻めだとしても、

仕掛けが早すぎるということにもなるからです。

 

 

 

何事も程よい加減を見つけるのが重要ということですね。

 

 

 

 

 

今日は1つ私が考えた名言をお届けしましょう。

 

 

早めの仕掛けと早とちりは違う。

 

 

実はこの言葉は、

意識するだけで無駄なエントリーがだいぶ減ります。

 

 

――あっ、これは早とちりかも??

と思うようになるからです。

 

 

では、今日はこの辺で^ー^

今回も最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。

 

 

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